朝活のきっかけをくれた本

こんにちは、働くお父さんのけんさんです。

お嫁さんとおけい(もうすぐ4歳)の3人暮らし。

家族に”ありがとう”と言われたくて日々奮闘中です。

朝活2日目。1日坊主は脱しましたが、3日坊主になりそうで少々不安です。

朝4時起床

朝活を始めました。

といっても2日目なので、スケジュールも何も、まずは

早く寝て早く起きる

ただそれだけです。

早めに寝るべく、仕事も早めに切り上げています

昨晩は21時30分に布団に入り就寝(おけいは隣の布団でゴソゴソしていました)。

そして4時に起床。およそ6時間睡眠で目が覚めました。

私ももうすぐ40歳、歳のせいか、目覚める時間が思ったよりも早いです。

今日も5時ごろに起きる予定でした。

1時間前倒ししたので、その分”ラッキー”と思い、ポジティブにいこうと思います。

目覚めのコーヒー

朝活2日目ながら思ったことは、

家族を起こさないようにコーヒー作るの難しいな

ということ。

いつも、朝起きて水をコップ一杯飲んでからコーヒーを淹れるのですが、

コーヒーメーカーだと音が大きいので、起こしてしまします。

そのため、インスタントのドリップコーヒーパックで淹れるようにしています。

(先日キャンプに行った時の残りのコーヒーパックで入れています)

今後の新たなルーティンになりそうです。

特に味にこだわりは無いですが、せっかくなので朝活を楽しむべく、

色々なドリップコーヒーを試していきたいです。

今飲んでいるのは、片岡物産「匠のドリップコーヒー」です。

スッキリして苦味も抑えられていて美味しく飲めます。

ドリップパックを上部からちぎらずに、取手部分を開くだけで開けることができます

(開ける時、粉の吹き飛びに注意が必要です)

朝活のきっかけの本

私はサラリーマンで、昔ながらの空気の残る仕事場で、朝9時から晩の9時まで仕事をしていました。

今でも人によってはそのような働き方をしている人もいます。

一人一人に与えられる業務量が多いので、全部こなそうとするとどうしても長時間労働になってしまいます。

夜が遅いとどうしても晩酌、夜更かしに走り、朝は寝不足、仕事にも影響、などの日々をずっと続けてきました。

なんとかしなければ、と思いながらも、思っているだけで行動に移さない私。

そんな悶々としている時に出会った書籍が、

40代から手に入れる「最高の生き方」  著者 いれぶん KADOKAWA です。

私ももうすぐ40歳。書籍のタイトルが本屋さんで通りかかった時に目に飛び込みました。

書籍の内容は、サラリーマンでバリバリ働く著者が、40歳を節目に働き方を変えていく話です。

その中で、朝活についても書かれており、仕事もプライベートも大きく好転したと述べられています。私も彼に習って朝活を始めてみました(まだ2日目ですが、、)

著者自身悩みの中でもがいてきた経験から生まれた結果であり、同じサラリーマンとしてとても影響される内容になっています。

私は今この本を車のダッシュボードに入れて、出勤前に1項目読んでから仕事の臨んでいます。著者の文章からいつも元気をもらっています。

本きっかけであれなんであれ、まずは行動すること。

自分が行動することで、家族に”ありがとう”と言われるようになるのではと思っています。

 

 

 

 

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